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FAVO掲載の・・・

2013.04.01 (Mon)

N よこあっぷ
このお腹!!見覚えありませんか??

このお腹が・・・
よこあっぷあと
こ~~んなにスッキリ!!

50代市内の方です♪

FAVOにも掲載しましたが、最近と言うか少し前から度々出てくる褐色脂肪細胞!!

これは何か??

記事抜粋しまとめましたのでご覧ください

色脂肪細胞の正体は簡単に言うと「体熱発生装置」。

体の中でエネルギーを消費して体温を上げるヒーターのような役割を果たしている細胞です。


褐色脂肪細胞は、体温が下がり過ぎないように保つという働きをしているしくみの一つなのです。


さらに、食事によって体の中に栄養がたくさん入って来た時、褐色脂肪細胞が余分な栄養を

熱に変換して放出することで、肥満を防止する効果があるとも言われています。

働き方に個人差がある褐色脂肪細胞の働きは、筋肉の強さや骨格の太さと同じように、

大きな個人差があります。

褐色脂肪細胞働きが活発な人は少しくらい余分に食べても、エネルギーを体熱に換えることで

太りにくいという特長があります。

逆に働きが悪ければ、余分なエネルギーが体脂肪として体に残ってしまうため、体が冷えやすく

太りやすいという、なんともありがたくない体質になってしまうわけです。

食べても食べても太らない、いわゆる「痩せの大食い」という体質の原因の一つは、

褐色脂肪細胞の働きの差であると考えられています。

褐色脂肪細胞を活性化するには褐色脂肪細胞の働きの強さには遺伝的な体質も大きく

関わっていますが、筋肉などと同じように、訓練次第では細胞を活性化させて、

働きを強くすることも可能です。

人間の体はよく使われている部分ほど活性化し、使わない部分は鈍っていくという

法則がありますから、方法としては褐色脂肪細胞に「体熱を発生させなきゃ!」と

感じさせて、働く機会を与えるのが効果的です。

方法1:褐色脂肪細胞を直接冷やす褐色脂肪細胞を活性化させるのに最も効果的と

思われる方法は、ズバリ水泳です。

プールに入れないという場合は、冷水のシャワーを浴びるだけでも一定の効果が期待できます。

褐色脂肪細胞は首の後ろや肩甲骨の間、わきの下などに集中しているので、

この部分を水で冷やす事で刺激を与えるわけです。


具体的には温水(40℃程度)から→冷水(20℃程度)、そしてまた温水というようなサイクルで行うのが一般的な方法です。



ただ!!中年層になるにつれ褐色脂肪細胞の周りに普通の白色脂肪が付着し妨げになってます!!

この脂肪溶解では白色脂肪細胞のみを除去し褐色脂肪細胞の働きを有効にすることができるので

背中の脂肪溶解をされた方は体感も変わりますしうまくいけば瘠せ体質に変わられた方も・・・

もう薄着の時期です!!

脂肪の厚着もやめませんか??(笑)
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